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低濃度PCB処理認定業者一覧

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低濃度PCB処理施設の
ビッグスリー

なんとなく近隣の産廃業者を選びがちですが、期限や予算組みを考えると、短期間で確実に処理を完了させられる可能性の高い事業者への依頼がおすすめです。
その指標として、処理能力の高い業者(グループ単位)上位3社(※1)をピックアップしました。低濃度PCB処理における「ビッグスリー企業」への依頼を視野に入れ、スムーズにPCBの廃棄を完了させてしまいましょう。

一氣通貫でおまかせ
オオノ開發
オオノ開發の処理施設

引⽤元:オオノ開發 https://www.ohno-as.jp/frep/

  • 広大な処理場でスピーディな処理が可能
  • プランナーが分析から処理まで一貫提案
収集運搬対応地域

全国
※日本各地に支店あり
(東京、大阪、福岡、愛媛)

処理能力ピカイチ(※2)
クレハ環境
クレハ環境のPCB無害化処理施設・設備

引⽤元:クレハ環境 https://www.kurekan.co.jp/treatment/iwaki.html

  • 濃度10%までのPCB汚染物を処理できる
  • 環境保護に対応した独自技術
収集運搬対応地域

北海道、東北、関東、東海

産廃の大手
エコシステム
エコシステム秋田のPCB無害化処理施設・設備

引⽤元:エコシステム秋田 https://www.dowa-eco.co.jp/EAK/pub

  • 廃棄物処理業大手
  • 秋田から岡山まで全国5か所にPCB処理施設を持つ
収集運搬対応地域

公式サイトに記載無し

※1 2021年3月時点、当サイト調べによる。PCB廃油・処理物の1日あたり処理量が最も多い企業およびグループ
※2 2021年3月時点、当サイト調べによる。処理場ひと施設あたりのPCB廃油・処理物の1日あたり処理能力が最も高い

低濃度PCB業者の選び方

PCB汚染物質の処理に関して、低濃度であれば認定業者に廃棄をお願いすることができます。

ここでは、低濃度PCB汚染物質を廃棄するときの業者の選び方を紹介していきます。どこに頼んでも一緒ではないかと思っている方は、ぜひ下記のポイントを抑えて業者探しをしてみてください。

処理能力の大きさで選ぶメリット

処理能力が大きい業者であれば、今まで相当な実績を積んできていると予想できます。

実績がある業者なら手間となる申請のサポートを期待できるだけでなく、廃棄物に合わせて適切な処理が可能です。

さらに、運搬から処分に至るまでの作業を一貫して行ってくれる業者なら、スムーズに処分ができ、かつマージンが不要な分コストを削減できる可能性があります。

見積もり費用で選ぶ場合の注意点とは

見積もり費用で選ぶなら、安さだけで選ぶのは危険です。

見積もり費用が安すぎる業者は依頼数をこなさないと利益が出ないため、自社の処理能力を超えて依頼を受けてしまっている可能性があります。

そのため、収集待ち状態の企業がたくさんいる場合、安さだけで選んでしまうと処分までに時間がかかってしまう危険性があるでしょう。

処理場が近い低濃度PCB処理業者を選定すべき?

低濃度PCBの汚染物質は、運搬不可の機器以外は処理場まで運んで処分する必要があります。

長距離の運搬ほどコストがかさむため、処理場が近い業者へ依頼しましょう。

地域に認定業者がなくても大規模な業者なら、遠方にあっても各地の運搬業者と連携しコストを抑えてくれるなど負担を減らしてくれる可能性があります。

遠方でもまずは見積もりを依頼してみてください。

低濃度PCB処理
注目の“ビッグスリー”とは…?

低濃度PCB廃棄物の無害化処理認定施設34社

低濃度PCB廃棄物を処理してくれる認定施設34社を紹介していきます。

上記で紹介している業者選びのポイントを参考に、コスト・処理期間の両方の側面からどの業者に依頼するか検討してみてください。地域に認定業者がない場合は、下記の業者の中から依頼できそうなところに相談してみましょう。

オオノ開發

オオノ開發は、かなり大規模の処理能力を有する企業です。廃棄物から低濃度PCB廃棄物、汚染土壌に至るまで幅広い品目を収集・処分してくれます。PCB廃棄物の分析方法や処分方法、設備の特徴について詳しく紹介しています。

クレハ環境

クレハ環境は全国5カ所に事業所があり、対応エリアが広い企業です。処理前と処理後に安全確認を行ってくれるため、処理時にミスが生じる心配がほとんどありません。ここでは、クレハ環境のPCB処置設備や分析の特徴をまとめています。

エコシステム秋田

エコシステム秋田は、全国展開しているDOWAエコシステムのグループ会社です。焼却炉が大きくて、取り扱い品目が多種多様だという特徴があります。ここでは、エコシステムグループの事業内容やエコシステム秋田のPCB廃棄物の処理法を紹介しています。

エコシステム千葉

エコシステム千葉は、ドラム缶ごと焼却できる処理施設を持っていたり、汚染濃度の分析に力を入れていたりと、信頼して低濃度PCB廃棄物の処理を任せられる企業です。ここでは、処理方法やリサイクル方法といった特徴をまとめています。

光和精鉱

光和精鉱は、環境に配慮した処分法を採用している企業です。処理後に環境問題などのトラブルが起こる心配がほとんどありません。ここでは、光和精鉱が取り組んでいる塩化揮発法を使った、低濃度PCB廃棄物の処理について紹介しています。

エコシステム山陽

エコシステム山陽は、3系列の焼却設備を持つ大きな処理場を有しています。排ガスや排出水の対策を講じていて、大規模な処理場ながらエコ活動に余念がありません。ここでは、エコ活動に力を注いでいるエコシステム山陽のPCB処理を詳しく紹介しています。

J&T環境

J&T環境は、協力会社と連携したシステムにより、高濃度から低濃度のPCB廃棄物の処理を行っています。また、微量のPCB廃棄物についても、グループ内の処理場で焼却処理が可能です。ここでは、PCB廃棄物のことなら何でも相談できるJ&T環境について紹介しています。

神戸環境クリエート

神戸環境クリエートは、大型機器以外の低濃度PCB廃棄物の運搬・処理を行う会社です。処理場は24時間フル稼働しているので、スピーディーな対応が可能となっています。ここでは、大型機器以外の処理をお願いできる神戸環境クリエートについて紹介しています。

富山環境整備

富士環境整備は、自社内で収集から最終処分まで完結している処理能力が高い企業です。さまざまな廃棄物を受け付けていて、分類することなく処理をお願いできるのが魅力だといえます。ここでは、富士環境整備が処理能力が高いワケを徹底解剖しています。

富士クリーン

富士クリーンは大きな最終処分場を持つ、最終処理の埋立まで任せられる体制が整っている会社です。ここでは、富士クリーンが持つ、中間処理施設と最終処分場の設備について紹介しています。どちらも新しい設備が揃っていて、安全に処理してもらえます。

ジオレ・ジャパン

ジオレ・ジャパンは、微量PCB汚染絶縁油と、低濃度PCB含有廃油の液状のPCB廃棄物の処理を行っている企業です。ここでは、液状のPCB廃棄物の処理と同時に、土壌汚染の問題を解決したい方は必読の情報をまとめて紹介しています。

三光

三光は、塗装膜に入っているPCB処理まで依頼できる業者です。過去に塗装を施した鉄塔や電波塔などは、絶縁性の高さからPCBを塗料や塗料膜に使っている可能性があります。ここでは、さまざまな低濃度PCB廃棄物について相談できる三光のサービスを紹介しています。

杉田建材

杉田建材は、低濃度PCB廃棄物の中間処理施設と、最終処分場を持つ企業です。ここでは、廃棄物収集から最終処理まで行っている杉田建材の魅力と処理能力、PCBの分析方法や企業の情報について惜しみなく解説しています。

北電テクノサービス

北電テクノサービスは、北陸電力の関連会社になります。北陸電力の県内のPCBに汚染された変圧器を移動式洗浄装置による洗浄で無害化処理をしています。

低濃度・微量PCBの無害化処理認定施設に指定されている北電テクノサービスのPCB処理についてまとめているページです。

群桐エコロ

群馬県太田市にある群桐エコロは、低濃度PCB処理を行える大規模な施設「群馬ハイブリッドクリーンセンター」を有しています。低濃度PCB廃棄物の収集運搬から処理までグループで行うことで処理コストを抑えることが可能になります。

環境開発

石川県金沢市にある環境開発は、低濃度PCBの収集運搬から無害化処理までをトータルで行っています。現物の確認、サンプル評価から最終処分まで廃棄物の管理を徹底しています。

JX金属苫小牧ケミカル

北海道苫小牧市にあるJX金属苫小牧ケミカルは、ダイオキシンを発生させない低濃度PCB廃棄物の処理を行います。北海道で低濃度PCB処理の唯一(当サイト調べ、2021年3月時点)の認定業者になります。

DINS関西

大阪府堺市にあるDINS関西は低濃度PCBを厳重に管理し850℃以上の温度で焼却する認定処理施設です。大栄環境グループに属し、低濃度PCBの処理をトータルで行います。低濃度PCBを安心して処理を依頼できる関西の業者と言えるでしょう。

ユナイテッド計画

秋田県潟上市にあるユナイテッド計画は、低濃度PCB廃棄物の処理を収集運搬から最終処分までトータルで行っています。適切なPCB廃棄物の管理と処理を行う東北地方で信頼できる業者ということができるでしょう。

三池精練

福岡県大牟田市にある三池精練は、低濃度PCBの処理に、亜鉛半溶鉱炉(MF炉)を使用し1400℃の高熱で焼却処理をしています。低濃度PCB処理能力は年間1万トンを誇ります(※)。焼却後に残る亜鉛と鉛は再資源化を試み、リサイクルに力を入れています。

※参照元:道路構造物ジャーナルNET

日重環境株式会社 赤城事務所(旧:赤城鉱油)

赤城鉱油は、低濃度PCB廃棄物の処理が可能なロータリーキルトン炉と固定床炉を持つ企業です。

また焼却では群馬県初の環境ISO 14001を認定取得しています(平成12年9月取得、公式サイトより)。ここでは、赤城鉱油のPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

太洋サービス

太洋サービスは、環境省認定の高効率熱回収施設を利用したサーマルリサイクルを実現させた企業です。

また東海地域では初めて低濃度PCB処理の認定を受けています(公式サイトより)。ここでは、太洋サービスのPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

東京鐵鋼

東京鐵鋼は、鉄鋼事業と環境リサイクル事業を行っている企業です。

環境リサイクル事業の一環として低濃度PCB処理を受けています。ここでは、東京鐵鋼のPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

かんでんエンジニアリング

低濃度・微量PCBの無害化処理認定施設に指定されているんでんエンジニアリングのPCB処理についてまとめているページです。

神鋼環境ソリューション

神鋼環境ソリューションは、2015年に低濃度PCB処理の認定を取得した環境プラントメーカー企業です。多種多様なPCB廃棄物の処理にも対応しています。ここでは、神鋼環境ソリューションのPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

ゼロジャパン

ゼロジャパンは、SMCC分解・洗浄法という特殊な技術で安全にPCB処理を行える企業です。ここでは、ゼロジャパンのPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

中国電機製造

中国電機製造は、中国電力の子会社として設立した変圧器などの電気機器製造会社企業です。PCB処理を行う際は、オンサイト式加熱強制循環洗浄法という方法で、変圧器や遮断器を解体せずに無害化できます。ここでは、中国電機製造のPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

日本シーガテック(※現在対応不可)

日本シーガテックは、土地浄化に関する業務を中心に行っている企業です。RPH法という処理方法で安全にPCB処理を行います。ここでは、日本シーガテックのPCB処理に対する取り組みや企業の情報を解説しています。

九電産業

九電産業は、九州電力のグループ会社で、主に大形変圧器などの低濃度PCBの無害化処理を実施している会社です。

ここでは、北海道電力ネットワークが取り組んでいるオンサイト式加熱強制循環洗浄法を使った、低濃度PCB廃棄物の処理について紹介しています。

北海道電力ネットワーク

北海道電力ネットワークは、北海道電力のグループ会社で、独自の施設である「ほくでんネットワーク苫小牧リサイクルセンター」でPCB処理を実施している会社です。

ここでは、北海道電力ネットワークが取り組んでいる加熱強制循環洗浄法を使った、低濃度PCB廃棄物の処理について紹介しています。

電力テクノシステムズ

電力テクノシステムズでは加熱強制循環洗浄法を用いたPSB廃棄物のオンサイト処理を行っています。対象機器は中大型の変圧器等となっており、設置場所での無害化処理が可能。加熱強制循環洗浄法では対象機器を加熱して絶縁油の粘度を低下させ、絶縁油を強制循環することで洗浄します。

エコシステム小坂

エコシステム小坂はDOWAグループの会社であり、2006年に小坂製錬株式会社から分社化しました。
PCB処理では流動床式焼却炉を用い、廃プラスチック類や紙くず・木くず・繊維くずなどのPCB汚染物を焼却にて処分。処理時に発生した廃熱や重金属などは隣接する小坂製錬へ供給し、リサイクルを行っているのも特徴です。

東京パワーテクノロジー

東京パワーテクノロジーではPCB廃棄物の分析や収集運搬、洗浄処理までワンストップサービスを行っています。無害化処理は川崎リサイクルセンターで行われ、精密再生洗浄法にて資源循環を目指した処理を実施。PCB分析ではPCB含有機器はもちろん塗膜中のPCB含有分析にも対応しています。

東芝環境ソリューション

東芝環境ソリューションでは移動や搬出が困難な大型変圧器等を対象としたPCB無害化処理を行っています。処理は設置場所で行い、化学的脱塩素化分解・洗浄法(CDP洗浄法)を用いた分解洗浄を実施。また、東芝環境ソリューションでは分析センターも設けており、トランスやコンデンサなどの絶縁油中の微量PCB分析にも対応しています。

日本海環境サービス

日本海環境サービスではPCB含有塗膜の分析やPCB廃棄物の収集運搬、無害化処理などを行っています。富山県富山市にある絶縁油リサイクルセンターでは低濃度PCBを含む絶縁油の無害化処理を行っており、金属ナトリウム分散法(SD法)を用いています。
なお日本海環境サービスではトランスの余寿命診断なども行っているため、トランスの内部異常や劣化度などの診断も依頼できます。

株式会社イオン

福島県須賀川市に本社を置いており、環境測定や分析などの事業を行っています。
PCB廃棄物処理では気化溶剤循環洗浄法によるPCB廃棄物無害化処理を実施。抜油済みのトランス・コンデンサーなどが対象です。洗浄処理施設を3基所有しており、2日間で最大24台分の処理が可能です。

日本製紙勿来クリーンセンター株式会社

日本製紙勿来クリーンセンター株式会社は福岡県いわき市において、インクジェット用紙の製造やジオスチーム方式による低濃度PCB処理といった事業を行っています。収集運搬にも対応しており1日48tの汚染物を処理可能です。

三重中央開発

大栄環境グループの会社で、低濃度PCB廃棄物の収集運搬から最終処分まで対応しています。処理方法は溶融焼却(ジオメルト法)を採用しており、ジュール熱によって無害化が可能。グループ会社による分析も行っています。

収集運搬に対応している業者

PCB廃棄物の収集運搬にも基準が定められているため、処理を依頼した業者が収集運搬に対応していない場合は基準を満たした業者を別途探さなければいけません。収集運搬から処理までワンストップで行なえる業者なら、余計な手間やコストをかけずにPCB廃棄物の処理を依頼できます。近隣に認可業者がない場合でも、全国対応の業者であれば遠方からの受け入れが可能です。

収集運搬に対応している業者をまとめているため、業者を選ぶ際の参考にしてください。

低濃度PCB(汚染物も含む)無害化処理の状況

国のPCB無害化処理認定を受けた者による処理状況

年度 微量PCB絶縁油(t) 廃電気機器類(トランス・コンデンサ等)(台) 小型コンデンサ(20kg以下) (t) その他PCB汚染物(t/ドラム缶(本)) PCB処理物(t)
令和3年度 11,170 93,348 0 28,813/43,579 655
これまでの合計処理数 168,394 578,663 6 143,752/214,147 2,899

参照元:環境省「廃棄物処理法に基づく無害化処理認定施設」(2022年10月18日時点の掲載)(https://www.env.go.jp/recycle/poly/facilities.html)

都道府県知事等の微量PCB汚染廃電気機器等の処分許可を受けた業者による処理状況

年度 廃電気機器類(トランス・コンデンサ等) その他PCB汚染物(ドラム缶を含む) 廃PCB等
令和3年度 100,048台 10,056個 4,428t

参照元:環境省「廃棄物処理法に基づく無害化処理認定施設」(2022年10月18日時点の掲載)(https://www.env.go.jp/recycle/poly/facilities.html)

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ビッグスリー

なんとなく近隣の産廃業者を選びがちですが、期限や予算組みを考えると、短期間で確実に処理を完了させられる可能性の高い事業者への依頼がおすすめです。
その指標として、処理能力の高い業者(グループ単位)上位3社(※1)をピックアップしました。低濃度PCB処理における「ビッグスリー企業」への依頼を視野に入れ、スムーズにPCBの廃棄を完了させてしまいましょう。

一氣通貫でおまかせ
オオノ開發
オオノ開發の処理施設

引⽤元:オオノ開發 https://www.ohno-as.jp/frep/

  • 広大な処理場でスピーディな処理が可能
  • プランナーが分析から処理まで一貫提案
収集運搬対応地域

全国
※日本各地に支店あり
(東京、大阪、福岡、愛媛)

処理能力ピカイチ(※2)
クレハ環境
クレハ環境のPCB無害化処理施設・設備

引⽤元:クレハ環境 https://www.kurekan.co.jp/treatment/iwaki.html

  • 濃度10%までのPCB汚染物を処理できる
  • 環境保護に対応した独自技術
収集運搬対応地域

北海道、東北、関東、東海

産廃の大手
エコシステム
エコシステム秋田のPCB無害化処理施設・設備

引⽤元:エコシステム秋田 https://www.dowa-eco.co.jp/EAK/pub

  • 廃棄物処理業大手
  • 秋田から岡山まで全国5か所にPCB処理施設を持つ
収集運搬対応地域

公式サイトに記載無し

※1 2021年3月時点、当サイト調べによる。PCB廃油・処理物の1日あたり処理量が最も多い企業およびグループ
※2 2021年3月時点、当サイト調べによる。処理場ひと施設あたりのPCB廃油・処理物の1日あたり処理能力が最も高い